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和太鼓の販売「和太鼓風雅」 兵庫県篠山市

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特別価格あります太鼓撥(バチ・ばち):和太鼓風雅

桶太鼓:和太鼓風雅締太鼓:和太鼓風雅長胴太鼓:和太鼓風雅平太鼓:和太鼓風雅その他 太鼓:和太鼓風雅太鼓修理:和太鼓風雅

太鼓撥 【バチ/ばち】

↓↓↓↓↓ 特別価格バチ ↓↓↓↓↓
全国の太鼓打ちの方々に朗報です!!
好評につき本年も引き続き特別価格でお送りしています

サイズの種類も増えました! 
使用頻度の高いサイズを割安にてお届けいたします
1.
この特別価格のバチは、「注文製作」で「バチ職人直送」のため格安になっています。そのため、納期は2〜3週間です。お急ぎの場合は、別途、メールにて納期についてお問い合わせ(確認)していただけますようお願いいたします。
2.

ご注文は 「同サイズで、かつ、10組以上」 でお願いいたします。

※「5組〜9組」の数量でも承りますが、1組あたりの単価金額は50円〜100円の追加(アップ) になります。ご了承ください。(詳細はお問い合わせください。)

3.
消費税は無料サービスさせていただきます。
ただし、送料は実費にてお願いいたします。

↓↓↓↓↓ 特別価格バチ ↓↓↓↓↓ ※価格はすべて税込です
太さ 長さ
ホオ
用途
元 26mm

先 20mm
380mm
1,300
朴 【ホオ】 : 締太鼓用
元 28mm

先 21mm
400mm
1,400
朴 【ホオ】 : 締太鼓用
元 28mm

先 23mm
400mm
1,400
朴 【ホオ】 :
コンビネーションバチ
締太鼓と、桶太鼓または長胴太鼓を同時に叩くとき
元 30mm

先 25mm
400mm
1,500
朴 【ホオ】 :
コンビネーションバチ
締太鼓と、桶太鼓または長胴太鼓を同時に叩くとき
太さ 長さ
ホオ
用途
23mm 380mm
1,200

朴 【ホオ】

26mm 400mm
1,300
28mm 400mm
1,300
420mm
1,400
30mm 400mm
1,500
420mm
1,500
450mm
1,600
480mm
1,700
32mm 450mm
1,700
500mm
1,800
35mm 450mm
1,900
38mm 500mm
2,200

太鼓バチに関するよくあるご質問【FAQ】
和太鼓風雅ではホオ(朴)の材質の太鼓バチをメインに扱っておられるようですが、
ヒノキ(檜)材の太鼓バチやカシ(樫)材の太鼓バチは取り扱いされていないのですか?

<太鼓バチの材質について>

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■■
■■ホオ(朴)材

■■


ホオ(朴)以外の材質の太鼓バチも、もちろん取り扱っています。ただし、メインで取り扱っている太鼓バチの材質は、ホオ(朴)です。それには、以下のような理由があります。

●ホオ材の太鼓バチは、材質的に比較的やわらかいです。
  太鼓の皮や胴に負担がかかりません。

●ホオ材の太鼓バチは、他のどの材質よりも入手しやすいため
  「比較的、安価」で販売することができます。

上記の2つの理由が、和太鼓風雅がホオ材の太鼓バチをおすすめする際の大きなポイントになっています。

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■■■ ヒノキ(檜)材

■■


ホオ材の次に、和太鼓風雅がおすすめする材質の太鼓バチは、「ヒノキ(檜)材」の太鼓バチです。ヒノキ材の太鼓バチをおすすめするのは、以下のような理由があります。

●ヒノキ材の太鼓バチは、ホオ材と比べると、手ざわりが良く、音も優しいです。
●ヒノキ材の太鼓バチは、太くても軽くて扱いやすいです。
大太鼓の演奏にはヒノキ材の太鼓バチを使う演奏者が多いようです。

ヒノキ材の太鼓バチは、以下のようなデメリットがあります。

●ヒノキ材の太鼓バチは、材質的に若干やわらかいため、「縁打ち」には向きません。
●ヒノキ材の太鼓バチは、ホオ材と比べると、かなり割高です。また、生産地によって質にばらつきや差があります。

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■■■ カシ(樫)材

■■


カシ(樫)の太鼓バチは、以下のようなデメリットがあります。

●ヒノキ材の太鼓バチは、表面が硬くてツルツルしているため、演奏中に滑りやすいです。また手首への負担も大きいため、使用には注意が必要です。

太鼓の胴材よりも軟らかい材質のバチを使うことは必須です。カシ(樫)は非常に硬い材質のバチですので、購入時には注意が必要です。「トチ・セン」等の材質の胴の太鼓で、カシ材の太鼓バチを使って「縁打ち・胴打ち」をすると、必ず太鼓胴が凹んでしまいます。太鼓胴の木目がボロボロになったり、太鼓胴の口が欠けて皮がユルユルになったり、という無残な結果になることがあります。



<太鼓バチの寸法について>

「初心者か経験者か」「男性か女性か」「子どもか大人か」「どんな音が欲しいのか」「どんな太鼓を叩くのか」…などの条件によって、どのような長さ・太さ・形状の太鼓バチが適するか、が決まってきます。指導者や経験者が身近にいらっしゃる場合はそういった方のアドバイスを受けるのも良いでしょう。また、各種いくつかの太鼓バチを試してみて自分に適した太鼓バチを自分自身で試行錯誤して見つけ出す過程も楽しみの1つと言えましょう。


<太鼓バチの所有について>

和太鼓風雅からのアドバイスとしては「太鼓バチはチームで共有するのではなく、個人で使用する」という点でしょうか。どんな取り組みでもそうかもしれませんが、「自分の道具を個人で持つことを通して、道具に対して愛情が湧き大切に取り扱い、しいては、上達も早く内容にも品格が出てくる」と言われます。どうぞ、太鼓バチは「共有」ではなく、マイ・バチをお使いください。「どんな太鼓バチが良い太鼓バチなのか?」という答えは、それぞれ1人1人の方にあると考えます。


<太鼓バチのメンテナンスについて>
バチは消耗品ですが、ていねいにメンテナンスをすればかなり長く持ちます。凹みがあるバチは「お湯に浸ける」のがおすすめです。凹みが、ほぼ元に戻ります。また、バチ先がササクレだしたら、細かいサンドペーパーで、こまめに磨いてみてください。それでもササクレがひどい場合は、「バチ元」を丸めて「バチ先」にするという方法があります。材質そのものが傷んでいる場合は、応急処置としてテープを巻くなどするともうしばらくは使えます。      

「両丸」「片丸」の違いは何ですか?

<風雅のバチは普通「片丸」です
「先」は丸みがあって「元」は面取り程度です。この「元」に名前を書いたりすることが出来ます。
個人持ちのバチの場合、愛着を持って使用年月を書いたりしている方もいます。

一方「両丸」の場合は、文字を書くには狭すぎます。
これはチーム共用とか、学校等の備品として使われる場合に適しています。
共用の場合扱いが雑になりがちで、「先」とか「元」を考えず使用することが多
く、丸みの少ない「片丸バチ」の「元」で叩くと皮が破れやすいからです。

ご注文の場合指定がなければ「片丸」をお送りいたします。



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